印刷塗工機材の表面性確認
濡れ性、接触角測定がコロナ処理前後のロール上機材で可能 
ビジネス分野
  • コーティング
  • 印刷
  • 光学フィルム
  • 金属箔
  • コーティング紙
  • 不織布
  • プリンテッドエレクトロニクス開発
  • 新規太陽電池開発
  • 概要
  • 仕様
  • 動画
  • サンプル切り取り不要、その場で測定
  • 表面処理(改質)後の濡れ性変化確認
  • 小型、持ち運び簡単 110(W)×50(D)×110(H)mm
    出張先、製造現場にて測定
  • ダインペン、濡れ試験に代用可能
  • データ(画像・接触角)にてPC 保存
  • 測定開始はボタン一つ
  • 測定方法  接触角:液滴法  表面張力:懸滴法(パソコンソフトウェアによる画像処理)
  • 測定範囲  接触角:0 ~ 180°  表面張力:0 ~ 100mN/m
  • 表示分解能  接触角:0.1°   表面張力:0.1mN/m
  • 繰り返し性(標準偏差)接触角:0.5°
  • 温度 10 ~ 35°   湿度 30 ~ 80%RH(ただし結露のないこと)
  • 本体寸法  110(W)×50(D)×110(H)mm
  • 本体重量 約650g
  • 電源 USB バスパワー
特長

接触角計の実演動画はこちら

  • 測定はワンボタンで操作が簡単です。作業がスムーズに行えます。
  • 液体試料の交換は、シリンジの入れ替えのみで簡単に行えます。
  • 毎秒30 枚の画像取り込みによる経時変化測定が可能です。
  • 懸滴法による表面張力測定、表面自由エネルギー解析も可能です。
  • 液滴の滴下ポイントを確認しながら測定が行えます。
  • ダインペン、濡れ試薬の代替になります。
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アドバンスドテクノ事業部

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